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Rapid-Kinetics and Spectroscopy: Stopped-Flow; Fluorescence, Absorbance,
Circular Dichroism, Anisotropy Spectrometry
Rapid-Mixing
2 SYRINGE STOPPED-FLOW for Single mixing applications
| 型式:SFM-20 SFM-20は、シングルミキシングのためのストップドフロー装置です。高い信頼性、ユーザーフレンドリーな設計で、学生から研究者まで幅広くお使いいただけます。 |
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・シングルミキシング |
ステッピングモーターを採用し、プログラミング制御によるサンプルと注入速度のコントロールを可能にしました。サンプルの混合比はμl単位で調整可能な上、更に混合比を変えながらの複数回の測定を行うことも可能です。一連の操作は数秒間で終え、シリンジの交換や補充は必要ありません。 |
Rapid-Mixing
3 and 4 SYRINGE STOPPED-FLOW Single. Double and triple mixing applications
| 型式:SFM-300 SFM-400 SFM-300/400は、シングル〜トリプルまでのミキシングを可能にした生化学分野における最もポピュラーなストップドフロー装置です。その性能とモジュールの高い信頼性から、世界中の研究室で標準的なキネティック装置として広く使用されています。 |
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| ・シングル/ダブルミキシング(SFM-300) ・シングル/ダブル/トリプルミキシング(SFM-400) ・サンプル消費量、注入速度の精密なコントロール ・わずか0.25ミリ秒のデッドタイム ・混合比1:1~100:1 ・ステッピングモーター制御 |
SFM-300/400は、サンプルホルダーをステッピングモーターで操作し、サンプルの量と注入速度をそれぞれコントロールできます。プログラミング制御によってサンプルの混合比は1:1〜1:100まで調整可能な上、更に混合比を変えながらの複数回の測定を行うことも可能です。一連の操作は数秒間で終え、シリンジの交換や補充は必要ありません。進歩したBerger-Ballテクノロジーによって、SFM-300/400は従来のT-mixer以上の信頼性と再現性を確立し、幅広い条件下で最適なミキシングを可能にしました。 |
Rapid-Mixing
Micro-volume QUENCH-FLOW
| 型式:QFM-400 QFM-400小型クエンチ・フローメーターは最新のミキシング装置です。QFM-400は反応時間を数ミリ秒から数秒まで調節できます。クエンチ・フローは酵素反応や、シングルターンオーバー反応、DNA切断、中間生成物の特定などに幅広く使われています。 |
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| ・シングルミキシング・クエンチ・フロー ・4ミリ秒単位で反応時間を調節可能 ・最小サンプル使用量10μl ・サンプルを全量回収 |
QFM-400は、シングルミキシング・クエンチ・フローの必需品です。サンプルの消費量、使いやすさ、モジュール、自動化の機能において世界でもっとも優れています。 |
Rapid-Mixing
Micro-volume QUENCH-FLOW
| 型式:RFS-4 多くの実験に用いられるろ過技術は、フィルターとホルダー、吸入ポンプとピペット以外の高価な仕組みを必要としません。しかしどんなに慣れた研究者でも、この作業には数秒はかかってしまいます。それでは、流量測定やトランジェント特性解析は効率的には行えません。 RFS-4(Rapid Filtration Sytem)はミリ秒単位でのろ過実験を初めて実現しました。更に、RFS-4はマイクロプロセッサ制御によりろ過実験を正確に繰り返すことができます。 |
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| ・酵素反応 ・酵素分析(自動化) ・ラピッドキネティックス ・細胞膜生化学 ・イオン流動の測定 ・分子薬学 |
また、クエンチフロー装置として、酵素とエフェクターの結合や、脂肪の輸送におけるキネティックスなどの処理を薬剤を使用せずに行えます。 |
Joliot Type Spectrometer
BioLogic JTS-10 Spectrometer for in-vivo photosynthesis studies Joliot Type Spectrometer
| 型式:JTS-10 光合成電子伝達反応解析装置 光合成では、明反応である光合成電子伝達反応と暗反応であるカルビン回路が カップルして機能しています。 その結果、明反応でO2発生反応が、暗反応でCO2固定反応が生じてます。 本装置は、光合成電子伝達反応に絡む以下の様々な情報を与えてくれます。 @ リニア・エレクトロン・フロー活性(PSIIおよびPSI電子伝達能) A 光化学系Iサイクリック・エレクトロン・フロー活性 B シトクロムb6/f複合体でのb6/f酸化還元(速度) C チラコイド膜・膜電位測定によるDpH D クロロフィル蛍光パラメーター(NPQ, OJIP) これらの情報を得ることで @ 明反応の速度 A 光化学系IIの光障害程度 B 植物の環境ストレス適応度 が解ります。 使用する材料は? @ 藻類の細胞 A 植物生葉 B 葉緑体 C チラコイド膜 |
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